女性特有の病気でも安心して加入出来る生命保険・医療保険とは?

当サイトは女性特有の病気がある方でも安心して 加入できる生命保険・医療保険についてご紹介しています。 女性の特有の病気は子宮の病気や乳がん・皮膚感性や生理不順など たくさんありますが、どの病気でも大丈夫な生命保険・医療保険を サイトを通して紹介していますのでぜひご覧いただきたいと思います。

健康診断しててよかった

"私は、数年前、卵巣嚢腫という女性特有の病気になりました。毎年行っていた派遣会社での健康診断の婦人科検診の時、右の卵巣が腫れている、生理前だからかも知れないけど、一度ちゃんと調べておいた方がいいですよと言われて生理が終わった後、病院に行ったら、卵巣嚢腫なので手術した方がいいと言われました。特に何の痛みもなく普通に生活していたのでびっくりしました。おそらく良性だと思いますと言われましたが、悪性だったらどうしようとか卵巣や子宮を取らなければならなくなったどうしようと不安に襲われました。全身麻酔をして内視鏡で悪い部分をとる手術でした。良性で1週間で退院でき今はけろっと元気にしていますが、あの時健康診断を受けていなかったら大変な事になっていたそうです。知らないうちにどんどん大きくなって、いつの日か破裂してすごい痛みで救急車で運ばれる事になっていたと思うと、健康診断の大切さ、早期発見の大切さを感じました。
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子宮筋腫で婦人科に通っています

わたしは40代です。3人の子供を出産しました。最近、生理の量が多くて、間隔も短くなってきて、めまいをおこすようになりましたので、婦人科を受診しました。検査結果は、子宮筋腫でした。かなり大きくなっていますので、手術をすすめられています。でも、子供の学校のこともありますし、もう少しまっていただくように、先生には頼んでいます。しかし、最近、生理中に高熱が出るようになったり、寝込むようになってきました。ピルで生理を止める治療がいいそうなのですが、わたしは以前脳出血を起こしていますので、ピルが使えないそうです。毎月、生理で苦しむ以外、方法はないのです。そろそろ限界に近付いてきたように感じます。生理中、激痛もしばしばです。子宮がSOSを出してるのでしょうか。もう出産する予定もないですし、秋頃には摘出手術をするつもりです。たぶん一緒に卵巣もとる予定です。卵巣も腫れていて、一気にとったほうが体のためにもいいそうです。

知人が子宮がんで亡くなりました

30代の時、知人が子宮がんで亡くなりました。その方は35歳でした。子供をうんだばかりで、まだ小さい子供を残して天国に旅立った彼女の気持ちを思うと、いまだに泣けてきます。出産後でしたので、不正出血があったそうです。そのまま子育てに忙しく、くわしい検査は放置していたのが間違いでした。気付いた頃には、かなり、がんは進行していたそうです。おかしいと気付いていたはずなのに、検査にもっと早くいってくれていたらと思うと、悔やんでも悔やみきれません。女性なら、誰でもなりうる子宮がん。わたしはそれからは、毎年定期的に、子宮がん検診はかかさず受けています。合わせて、乳がん検診も受けています。女性だからこそ、怖い病気です。はずかしいとか、めんどくさいなんて言ってられません。1年に一度の検査で、もしかしたら助かる命があるのですから。私は忘れないように、自分の誕生日の月に検査をしていただきます。せっかく親からもらったこの命を生き抜くために。

子宮がんや乳がんは他人事ではない

"女性特有の病気と言ったら、子宮がんや乳がんを思い浮かべます。今では20代で発症する事もあるようですが、おそらく20代の人たちは大きな危機感というものはないと思います。それに、検査が恥ずかしいという気持ちもあって先延ばしにしてしまう傾向もあるのではないでしょうか。
私は今36歳で出産経験はありません。20代の頃に乳がんや子宮がんの検査をした事はなく、がんについて深く考えた事もなかったです。「私はまだ若いから大丈夫」という変な自信がありました。
しかし、30歳を過ぎた時、同年代の友人から子宮頚がんの検査で陽性反応が出てしまったという話を聞き、私も他人事だと思えなくなってしまい検査を受けようと思ったのです。
やはり身近な人から話を聞くと怖くなったり不安になったりします。私の場合、結果は陰性でした。
今は陰性でも、いつか陽性になってしまう可能性はあります。自覚症状だけでは判断し難いと思うので、今後も定期的に検査を受けて早期発見が出来たら良いなと思っています。"

非常に多い病気、子宮筋腫

"小さなころから健康体だった私が、最近「子宮筋腫」と診断されました。

実は、数ヶ月前から腰や下腹部の痛みや違和感を感じていたので、心配になって病院へ行ったのです。

エコーとCTスキャンの検査の結果、幸いまだ小さな筋腫とのこと。特別な治療をしなくても、とりあえずは様子を見ましょう、とのことでした。

子宮筋腫はとても一般的な病気ですよね。
女性の3、4人にひとりは筋腫を持っているとも言われています。
私の友人にも、「子宮筋腫だったのよ」というと、「私もあるよ」と言う人たちが多いのには驚きました。

彼女たちの話を聞くと、がんなどのような怖い病気ではないけれど、やはり体調不良を感じることもある、と言います。

ある友人のひとりは、疲れやすくなった、と言っていました。
また、生理痛がひどくて病院に行ったら筋腫があった、という人もいます。

時には不妊や流産の原因になることもあります。
ひどい人は、かなり大きな筋腫を何個もお腹に持っている人もいて、むくみや、他の臓器への圧迫がもとで体調が悪い人も。

また、子宮筋腫ががんに変化することもあれにあるとか。
いずれにせよ、子宮筋腫も立派な病気。
軽く見たりせず、きちんと定期健診を受けて、お医者さんの適切な指導を受けましょう。"

初めての入院

"私が入院を経験したのは出産です。ふつう分娩ではなかったので手術する予定で入院しました。
高額医療費対象なので、思っていたより入院費はかからずに25万くらいだったと思います。おかげで保険から助成も下りた分は余ったのでその後の生活費や育児に回すことができました。あと、もともと入っていた保険で手術、入院費用が下りたのでこちらも助かりました。
入院は初めてだったので不便かなと思っていましたが、意外と自由な自分の時間もあり読書したり、昼寝したりとのんびり過ごせて快適でした。病院の食事もヘルシーでおいしかったのでこれも満足です。売店は小さかったですが、入院中にほしいものはたいてい変えて便利でしたし、病院限定のスイーツもあって楽しみにしていました。
不便だなと思ったのは、やはり個室ではないので同じ部屋の人に気を使うことです。病院ではテレビは見れますが、自分でカードを買ってその分を見るのでずっと見ているわけにもいかないし、イヤホンで音が漏れないように効くのでそれも慣れなかったです。消灯になればもちろんつけていると迷惑になるので、見たい番組は見れませんでした。
それでも総合的にみてとても満足できた入院だったと思います。
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